人妻熟女体験小説
41歳のシングルママです。
私には、中学1年生の息子がいます。
その日私は飲み会があり、かなり酔って帰ってきてそのままリビングのソファーで眠ってしまいました。
どのくらい眠ってたんでしょう。
かすかに乳首に痛むような疼きを覚えて目が覚めました。
部屋の中は暗くしばらくは何も見えませんでしたがやがて胸元で何かゴソゴソと動く気配がしました。
体を起こそうとするのですがまだ酔いが残っているらしく、思うように動きませんでした。
するとその胸元から声が聞こえたのです「ママ…」と。
しばらく訳がわからずその言葉が頭の中をグルグルと回っていました。
するともう一度「ママ」と聞こえたのです。
この家で私をママと呼ぶのは一人しかいません…息子です。
私は空耳かと耳を澄ませました。
するとハァハァという息遣いが聞こえるのです。
息子は私の乳首を吸いながらオナニーしていたのです。
その事実がわかるまでしばらくかかりましたがわかった瞬間私は飛び起きてしまいました。
その拍子に息子は突き飛ばされるように後ろ向きにひっくり返ってしまいました。
息子は慌ててズボンを上げながらリビングから出て行こうとしましたが、ズボンに足をとられて転んでしまいました。
私は反射的に「待って!!」と声をかけていました。
息子は私の声が怒っているものではないとわかったのか転んだまま背を向けて固まってしまいました。
実は私と息子は小学生の間まで度々一緒に寝ていました。
一緒に寝た時は息子は必ず私の胸に顔を埋める様にして寝ていました。
4年生位までは私の乳首を咥えたまま寝ることもよくありました。
6年生まではお風呂にも一緒に入っていました。
このままいくとマザコンになっちゃうのかな…と思いながらも、私は息子可愛さから黙って受け入れていました。
私は息子が可愛くて仕方なく息子のお願いはほとんどなんでも聞いてあげていました。
息子も私がホントに怒っている時とそうでない時の違いを分かっているようで
私が本気で怒っている時には無理を言いませんでした。
そういう生活をしてきていたのでこの時も私が怒っているのではないと分かったのでしょう。
息子は、ゆっくり立ち上がるとズボンをあげ、私の前に座りました。
私はまだ酔っている頭をフルに回転させてこの場をどうするかしばらく考えていました。
しばらく沈黙が続いた後その沈黙を破ったのは弟でした。
「ママ…ごめん」その一言にいつもの息子らしさを感じた私は落ち着きを取り戻しました。
気がつくと私のブラウスは前がはだけてオッパイも片方ブラからこぼれていました。
スカートは捲りあがってパンツも見えていました。
私は服を直すと「こっちに来て」と息子に声をかけました。
息子はゆっくり立ち上がると私の横に腰を下ろしもう一度「ごめんなさい」と言って私を見つめてきました。
悲しそうな息子の表情に母性本能が反応したのでしょうか。
私は息子の頭を抱き寄せ「もういいわよ。」と言って頭を撫でました。
息子が落ち着くのと私自身が落ち着くのを待って「何かあったの?」とやさしく問いただしました。
息子は最近私の帰りが遅いので寂しかったことや彼氏ができたんじゃないかと不安だったこと、学校で友達に馬鹿にされてからかわれたこと等を話してくれました。
私は帰りが遅いのは仕事が忙しいだけで彼氏はいないこと、寂しい思いをさせて悪かったことを謝って息子の不安を消してあげました。
それでも息子は私に抱きついて離れようとせず逆にキツクしがみ付いてくるのです。
「どうしたの?」と聞くとやっと顔を上げ甘えるように「ママの裸が見たい」と言うのです。
息子は長年の経験から私への甘え方を掴んでいました。
こう言うお願いの仕方をすれば私が断らないことを分かってそう言うのです。
でもさすがに私も迷いとりあえず断りました。
すると今度は「じゃあオッパイ吸わせて」とお願いするのです。
今までは何度か同じお願いを続けるのが息子の癖だったのですが、この日は違いました。
私は久しぶりに息子とのやり取りをしたいと思っていたのでちょっと拍子抜けし、まだ酔いも残っていたのか「オッパイだけならいいわよ」と言ってしまったのです。
息子は嬉しそうに目をキラキラさせて(実際は暗くて見えませんでしたが声の調子から想像できます)「ホント?」と顔を上げました。
私は無言で頷くとさっき整えたブラウスのボタンを再びはずし、ブラもはずして胸をはだけました。
息子は嬉しそうに私の胸にとびつき乳首を吸い始めました…
しばらく私の乳首を吸っていた息子は顔を上げてもう一度「裸見せて」とお願いしてきました。
お酒の酔いと乳首から来る快感とで少し興奮してきていた私は、見るだけよと約束して服を脱ぎました。
普段からお風呂や着替えを覗かれていたので(裸だけなら…)と言う気持ちとこれ以上、息子を悲しませたくないという気持ちもありました。
全裸になった私を息子は真剣な…それでいて照れたような目で見つめていました。
息子に裸を見せている興奮とお酒の酔いとで私はつい「もっと見たい?」とクチにしていました。
息子が激しく首を縦に振るのと同時に、両膝を立ててゆっくりと脚を開きました。
息子は新しい玩具を買ってもらった子供のように目をキラキラ輝かせながら私の恥ずかしい部分を食入るように見つめていました。
私は一番感じるところはどこか、オチンチンはどこにいれるのか、一つ一つ指で示しながら教えてあげました。
しばらく見つめていた息子は「触っていい?」と尋ねてきました。そのころには私もすっかり興奮しきっていたので「いいよ」と答えてしまいました。
慣れない手つきで触られていっそう体が疼いてしまったのを覚えています。
息子は立ち上がり、僕のも見て欲しいと服を脱ぎ始めました。
裸になった息子の股間にには、息子に似合わない位の大きなモノがお腹にくっつきそうなほど反り返っていました。
久しぶりに目の当たりにした男のモノに体は素直に反応してしまい、理性が弾け飛んでしまいました。

私の方から息子のモノに口を寄せ、親子の関係はアッサリ崩れました。
そのままお互いを貪るように求め合い、フェラも初めての息子はあっけなく私の口の中で果て、私はそれを飲みました。
その後今度は息子に愛撫の仕方を教えながら息子の舌と指、そして自分でも指を使いイッてしまいました。
最後にはとうとう息子のモノを迎え入れ、息子は結局3回も続けて私の中で果てました。
その日から毎日のように息子は求めてきました。
私はやっぱりいけないことだと言い聞かせましたが、最後には息子に負けて体を許してしまっていました。
そのうちに私が仕事から帰ると待ち切れないように抱きついて離れなくなり、お風呂も一緒に入るようになりました。
トイレの時もドアを開けたまま息子に見られながらするようになり、逆に私が息子に見られていなかったりそばに息子がいないと不安を覚えるようになってしまいました。
しばらくそういう関係が続き、初めこそ断っていた私も、息子が求めてくれば応じるようになり、
夜毎に息子が求めてくるのを心待ちにしている自分に気づきました。
SEXも、最初の1週間ほどは私より息子がイク回数が多かったのですが、やがて私がイカされる回数の方がが多くなってきました。
息子が「試験勉強をするから」と3日間求めてこなかった時には自分で慰め、試験が終わる日には早退して息子を待ち、帰って来た時には私の方から抱きついて求めてしまいました。
私のようなふしだらな女の告白を聞いていただきありがとうございます。
続き熟女コチラから
ハレンチ体験談
おマンP研究所
曝露deアイドル
えっちちゃんねるムビ館
えっちちゃんねる
(C)熟女ミルク