人妻熟女体験小説
43歳事務員です。
前の会社で年下の部下にフェラしてあげました。
その彼は、同僚の他の女の子と付き合ってて、美男美女のカップルで有名だったのね。
その彼って他の女の子からも凄い人気があったの。
私が会社を辞める前に、冗談っぽく「フェラってされたこと、ある?」って聞いたら、
「彼女がしてくれますよ」って言うのね。
「私も記念に○○君にフェラしたいな〜」って言ってみたの。
そしたら「えっ…ええ〜っ!?」って戸惑ってる間に、
「ね、倉庫に行こう」って会社の薄暗い倉庫の中に連れ込んだの。
戸惑う彼にキスをして、股間を触ると、もう大きくなってて…
「もうこんなになってるね」って言いながら無抵抗の彼のズボンから
おちんちんを取り出したの。
この人の彼女よりも気持ちいいフェラをしよう!って対抗心が芽生えちゃって
キスしながら、おちんちんをしごいたり。
乳首をペロペロ舐めたり…
立ったままの彼にヒザまづいて、玉の袋をサワサワしたり、
ファスナーからピョコンと飛び出したおちんちんに、
フーフー息を吹きかけて、ジラしまくったの。
そしたら、もう彼はおちんちんを、ビクンビクンさせながら
「もうガマンできません…」って。
私は、ちょっといじわるして
「彼女に怒られちゃうんじゃないの〜?」って言ったら
「う…いや…でもぉ…」ってマゴマゴする彼…
「フェラして欲しかったら、自分で脱いでおちんちん出して」って言ったら、
いそいそとズボンを脱ぐ彼。

顔に似合わず、剛毛なアソコ。
少し細めだけど、凄く固そうなおちんちん。
いよいよ、彼のおちんちんを口の中へ…
先っぽから根元まで、クチの中まで入れて
ノドの奥まで入れちゃおうかな…って思ったら
「あうっ!で…出るっ!」
クチに入れてから、10秒もしないうちに彼は、ブルブルとして
イきそうになってた。
(ちょ…早すぎ…)って思ったけど、会社で人気者の彼が実は早漏っていうのが
なんか可愛くて、いっぱい遊んじゃった。
ちょっと舐めて、イキそうになったら、休憩。
また激しく舐めて、発射寸前でストップ。
私の熟女テク(?)でもう彼は、発狂状態。
「ダメ!もうおかしくなるー!いきたいー!いかせてください〜!」って。
もうカラダをじたばたさせて泣きながら、お願いしてくるの。
そんな姿が可愛くて、さらにずーっと乳首とか、耳とかを触ってジラしつづけてたら
なんと!触ってもないのにおちんちんから精液が…
ドロドロドロって出てきて…
普通、「ドピュっ!」でしょ?
それがドロドロドロってなんか押し出されるように精液が溢れてきて…
初めて見た、射精シーンにちょっとビックリした。
彼が言うには、精液がおちんちんの途中に溜まってる感じがして
残尿感というか、残精感があって、おちんちん周りが気持ち悪い感じなんだって。
しかもあれからしばらく勃起力が落ちたって言ってた…
○○君ゴメンね〜!
それから、私は、イきたい時にイかせてあげるようにしてます。
続き熟女コチラから
ハレンチ体験談
おマンP研究所
曝露deアイドル
えっちちゃんねるムビ館
えっちちゃんねる
(C)熟女ミルク