人妻熟女体験小説
35歳のOLです。
彼に騙され、輪姦、浣腸とおもちゃにされました。
32才の自営業で、憧れの人でした。「遊ばれているのかも」と思いながらも、彼の部屋に呼ばれて何度かセックスをしました。
私は高校の時に初体験を済ませていましたが、あまり軽いほうではなく、彼がまだ3人目でした。
ある日彼にホテルに誘われました。
食事の後エッチなホテルへ行きました。
私にとっては初めての場所で緊張しましたが、シャワーの後、セックスが終わり私はベットで寝てしまいました。
しばらくすると部屋の電話が鳴り、彼が何か話していました。「いいよ入れて下さい」と聞こえましたが私は気にもしませんでした。
その直後に部屋のベルが鳴り、彼が出迎えました。
眠い目をこすりながら見ると、3人の男の人が立っていました。
私は慌てて服を着ました。
…といっても下着にTシャツだけです。
彼は「友達を飲みに誘った」と言いました。
私は驚きながらも3人の顔を見ましたが、見たことも無い人ばかりでした。
しばらくの間、彼を含む4人の男性とお酒を飲んでいました。
私は自分のTシャツの裾が気になり、何度か彼を見ましたが、楽しそうにしていたので、不安ながらもベットに座っていました。
そのうち男性の1人が「Yukiさんの脚綺麗だねー」といいながら横に座りました。
私は慌ててTシャツで隠しましたが、下着を隠すのがやっとで、ふとももまでは隠せません。
するとその人が私のふとももを触ってきました。
彼はゲラゲラ笑っていたので、私も冗談と思って笑いながら手をはらっていました。
するとその人がいきなりTシャツをめくりあげました。多分お腹ぐらいまで見えたと思います。
私は必死でTシャツを戻しましたが、彼が後にまわって両手を上に上げさせました。
気がつくと後の2人の男性もベットに来て私の両足を持っています。
私は身動きがとれないままTシャツを顔まで上げられました。
その瞬間4人の男性から歓声があがりました。
「ピンク色だ」と言われたのは覚えています。
私は抵抗しましたが、両手を彼、足を後の男性2人に押さえられ、仰向けで抵抗できないようになっていました。
最初の人が指で胸を触り、足を持った男性2人がふとももを触っていました。
私は何が起こったのかわからないまま必死で抵抗していましたが、男性の顔が胸に近づき、他の人の手が下着の上で動くようになる頃少し力も抜けてしまいました。
抑えられたままの私に彼が耳元で「気持ちがいいの?」ときいてきます。
私が首を横に振ったら足を押さえている男性が「濡れてるぞ」と大きな声で言いました。
彼が両手を押さえたまま、他の男性が私の恥ずかしいところに顔を近づけて下着を見ていました。
「こんなにシミてきてる」とか「もうビショビショだ」とか言う男性を見て、彼は「脱がしてみたら?」と冷たく言いました。
私は足を閉じて必死に抵抗しましたが、男性4人に逆らえるはずもなく、下着も脱がされてしまいました。
彼は脱がした下着を私に見せ、「こんなに濡れているよ。お前も好きだなあ」と言いながら冷たくなっているところを私の口元にあてました。
次に男性2人が私の両足を大きく広げさせ、彼が部屋の電気を明るくしました。
私がまぶしそうにしたのを見て、彼がハンカチで目隠しをしました。
私は恥ずかしいところを指で広げられ、涙が止まりませんでした。
男性は口々に「毛が少ない」、「ピンクだ」とか「濡れている」とか言ってましたが、
「こんなに大きくなってるよ」と言われたのをきいて、私は変になってしまいました。
抵抗しながらも私は感じてしまいました。憧れの彼に見られていたからなのでしょうか。
部屋が明るくなってすぐ、大きく足を開かされ恥ずかしい所を指で広げられていました。
私のクリトリスが大きくなっているところを見られました。
そこを指で触られるだけで、私の体は「ビクッ」っと、反応してしまいました。
彼は手を離し私の両手をハンカチで縛ると、両方の乳首を指で刺激しました。
足を持った二人の男性は脇腹や足の裏を撫でたり、舐めたりしていたと思います。
目から涙が止まり、少し声が出始めたことに自分で気づきました。
そのうちだんだん気持ちよくなって、私は最初の絶頂を迎えました。
私が感じてしまったことにより、男性達は急に明るくなりました。
ベットで呆然としていると、一人の男性がビデオカメラを持ってきました。
おもむろに彼が私をうつ伏せにして、上乗りになりました。
そして、もっとも恥ずかしい行為が始まったのです。
お尻に何かが入ったと思うと、お腹が冷たくなりました。
私は何をされたのかわからず、逃げようと暴れましたが動きません。

しばらくするとお腹が急に痛くなりトイレに行きたくなりました。
大声を出しても男性達は笑っているだけです。
5分後くらいだったと思います。私は浴室へかついでいかれて、浴槽の手すりの上にしゃがまされました。
彼が私を支え、他の3人の男性は下から覗いていました。
私は体中に鳥肌が立ち、背中に悪寒が走りました。
激しい恥じらいの中、我慢できなくなりお腹の中のものを全て出しました。
恥ずかしい音と、嫌な臭いで浴室はいっぱいになりました。
男性の手にはビデオカメラがありました。
お腹の中のものを出し終わると、シャワーで体を洗われすぐベットにつれて行かれました。
1人の男性がカバンから何か取り出していました。私はひものようなもので右手と右足、左手と左足を縛られうつぶせで足を開き、おしりを高く上げさされました。
後からは全て見えていたと思います。
彼はカメラを持ってベットの横に立っていました。
あとの3人のうち1人は私の胸の下に潜り込みました。
そして私の胸に口をつけ、乳首を舌でなめ始めました。
あとの2人は私のうしろにまわり、恥ずかしいところを指で触ったり、なめたりしていました。
このころになると、私は抵抗する力もなくなり、体が反応していました。
次に男性の指が恥ずかしいところに入ってくると、声も出ていたと思います。私は中をかき回され、濡れた指をなめさされたりしました。
1人が指を抜いても、もう1人の男性がすぐに入れてきます。
そのうち2人の男性が同時に指を入れてきました。
私は恥ずかしさと、気持ちよさで、縛られたまま絶頂に達しました。
すぐに彼が近くに来て「指を抜いてもらう?」と、きいてきましたが、私は首を横に振ってしまいました。
それをきいたうしろの男性が今度は私のもう一つの穴も触り始めました。
お尻の穴は少しヒリヒリしました。私が「痛い」と言うと何かヌルヌルしたものを塗られました。
でも指先が入っただけで、やはり痛く、最初はあまり気持ちよくはなりませんでした。
でも全身への刺激でどうにでもよくなってしまい、お尻の力も抜けてしまいました。
彼は耳元で「いくつ指が入ってる?」ときいてきました。
私は黙っていましたが、「こたえないと抜いてしまうよ」と言われ、必死で数えました。
「5本」とこたえると、彼は興奮して、「もっと大きな声で」と言いました。
私の恥ずかしいところには、2人の男性で2本ずつ、お尻には1本。
中をかき混ぜられ壊れてしまっていた私は、大声で「5本」と叫んでしまいました。
彼はカメラをうしろの人に渡し、私の口の中に入れてきました。
私はそのまま何度も達してしまい、彼の物を何度か離しましたが、口の中に出されました。
次に胸の下にいた男性が口の中に入れてきました。
同時にうしろの1人が私の中に入ってきました。
ついに見知らぬ男性に挿入されてしまった私は、
恥ずかしさと気持ちよさですぐに達してしまいました。
後ろの男性が「6回目」と言いました。
その後は男性が入れ替わりで私のアソコにペニスを入れてきました。
私はずっと「もっと」と叫んでいました。達する前に必ず回数を言わされ、挿入したまま何度も中に出されました。
私がぐったりしていると、男性達はマッサージ器を私の恥ずかしいところにあてて、私が感じるのを楽しんでいました。
最後は息もできず、絶頂を繰り返していました。
その後のことはあまり覚えていませんが、後で見せられたビデオで知りました。
今でも何度もその男性達とホテルで会っています。
一人の時は、みんなに姦されていることを思い出してオナニーまでしてしまいます。
もう普通のセックスでは物足りません。
やはり異常でしょうか?
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